[絢大の成長記] 友達

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  2. 最近のフラン(11/02)
  3. ロンとトンマーゾ(02/08)
  4. さっちゃんとの再会 その2(12/14)
  5. 男の子と女の子の接し方の違い(11/22)
  6. 影響を受けやすいロン(09/30)




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最近のフラン

2006年11月02日(木)
ロンと仲のいい友達で、フランという子がいるというのはずいぶん前に
書いたことがありますが、今もフランとエレンとロンは仲良し。

最近のフランとロンはいつも公園で「待ち合わせ」する形で遊んでいて、
別れ際はフランのママが「Dai bacino a Ron(ロンにチュ-しておいで)」
といい、フランがロンのほっぺにチュ-していたのだけど、
最近では口と口でチュ-している
フランのママと私は「もうあなた達の心配をしなくちゃいけないの?」
なんて言うと、フランが「マンマ!ママたちもっと喋ってて♪」と言って、
ロンに近づいてチュ----
言葉を失う私とフランのママです(笑)。


幼稚園でも3人で遊ぶということが出来ないらしく、
毎日「今日何して遊んだの?」と聞くと、ある日は「エレンと遊んだ」といい、
次の日は「フランと遊んだ」という。
「3人で遊ばないの?」と聞くと、「うーーーーん。。。。」と唸ったまま答えがない。

連休真っ只中の先日の土曜日、公園に行くと「大きいフラン」がいた。
「大きいフラン」とは、クラスに同じ名前の子が2人いるので
「大きいフラン」と「小さいフラン」と呼び分けているらしい。
ロンが仲がいいのは「小さいフラン」だけど、それでも嬉しそうに
2人で遊んでいた。

しばらくすると「小さいフラン」も公園に到着。
ロンが飛び上がって喜んで駆け寄り、熱い抱擁・・・
フランのママが「もうどうにも手におえないから公園に連れてきたわ。。。」
と言うので様子を見ていると、確かにいつもとどこか違う。
宙に浮いているような..なんか見ていて危なっかしい。
その後エフィーも加わり、公園にフルメンバーが揃った(笑)

長くなるので続きへどうぞ



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ロンとトンマーゾ

2006年02月08日(水)
幼稚園が始まってちょうど一ヶ月経った。
風邪で1週間休んだり、さっちゃんが泊まっていたりで、
先週の火曜日から本格的に丸一日コースのお昼寝をはじめられたが、
あまりにもさっちゃんと遊びたがって「幼稚園いかなーい!」と毎朝泣き叫ぶので、
とりあえず一週間伸ばして、昨日からお昼寝をはじめた。

昨日はちょうど父母と先生を対象にした、
こども心療内科の先生や、
カウンセリングの人との集まりがあったため、
午後2時から4時は幼稚園に行っていた。(この話はまた後日)

集まりが終わって教室から出ると、ロンのクラスの子供達が
読書コーナー(?)でおやつを食べながら、お迎えを待っていた。
私が教室を出たときには、すでにロンパの腕の中にいた。

「ロンどうだった?お昼寝できた?」と聞きながら顔を見ると
右目の下に引っかき傷があった。
「あら?どうしたのこれ?」と聞くと、そばにいた担任の先生が
「すみません。ちょっと目を離したすきにトンマーゾと
本の取り合いのけんかをしてトンマーゾが引っ掻いたようです」
という。ただの引っ掻き傷かと「まあ、よくあることですね」と
話しながら、ご飯はあまり食べなかったけれど、
お昼寝はすぐにしたなどと報告を受け、帰途についた。

↓見えますか?右目の下の赤いのが傷です。私の壊れかけPCではよく見えませんが..
傷



家に着いた途端ロンが泣きはじめた。
はじめは疲れたのだろうと思っていたが、
ロンパが仕事に行く前に食べるご飯にも目もくれず、
泣きつづける。とりあえずロンパを送り出し、
落ち着かせるためにお風呂を用意した。

普段駄々をこねて泣き続ける場合、
大体一箇所で私が来るのを待ちながら泣く。
ところが昨日は、私が行く場所行く場所着いて来ては、
その場でひっくり返って泣く。「おかしいな?」と思いつつも
今日は幼稚園で初めて寝た特別でデリケートな日だったため、
「疲れてるの?抱っこしようか?おしっこしたい?お腹すいた?
のどかわいた?」と思い当たることを聞いてみても、
「いやー」と否定して泣くばかり。
しかたないので、そのまま泣かせておいた。

あまりにも長くなってしまったので、
「続きを読む」に書きます。



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さっちゃんとの再会 その2

2005年12月14日(水)
数日前にあったばかりだったが、あまりにもさっちゃんの別れ際の涙が印象深く、
さっちゃんパパの仕事も大詰めだったので、日曜日にうちに遊びに来るように言ってみたところ、
来ることになった。
当日の朝、私たちが住んでいる街全体がクリスマスのメルカートが出ていたので、
迎えに行ったついでに散歩がてら見学することにした。
・・が、ロンとさっちゃんはそれどころじゃない。
二人とも大喜びでキャッキャキャッキャ走り回っている。
それは良いが、ちょうど見ていた屋台がある場所が、川沿いの広場だったため、
勢い余って川に落ちそうなくらいのスピードで走りまわるものだから、
ハラハラしていて屋台見学どころではない。

私は食べ物以外にはあまり興味がないので、フォトスタンドなどをみたいと
いっていたさっちゃんママに「見て来ていいよ」と言っては見たものの、
さっちゃんはママと一緒に居たいらしい。
結局さっちゃんの「Braccio!Braccio!(抱っこ)」が始まってしまったので、
ロンと二人で歩いて橋を渡りながらお肉屋さんのショーウインドーに飾られた
手作りサラミやソーセージなどを「おいしそうだねー」と話しながら見ていたら、
突然サンタのおじいさんの格好したおじいさんが歩いてきた。

去年までは怖がっていたが、今年は「プレゼントを持ってきてくれるいい人」
ということが理解できたらしく、ロンも「あー!サンタさんだ!」と大喜び。
飴をくれて大喜びのところを、一緒に写真を撮らせてもらった。
(パソコンが壊れているためアップできません。。)

そんなこんなで家に帰り、2人仲良く遊びはじめたのもつかの間。。。
前回はさっちゃんがワンマンショーだったが、今回はロンがいじめっ子。
「この間いっぱいおもちゃ貸してくれたでしょ?」と言っても
「うん!」と返事をしながらも聞きゃーしない。

前にさっちゃんから散々言われた「Sei CATTIVO!(君は悪い子)」という言葉が
いまだ頭から離れないらしく、さっちゃんが持っているおもちゃを取り上げて意地悪をしては
「Sono Cattivo!(僕は悪い子)」と叫んでいる。日本で言う逆切れ状態ですか。。

普通、「意地悪をするから悪い子」であるはずが、ロンにしてみると
「悪い子だから意地悪をする」という感じだ。
別に無理して意地悪しなくてもいいんですが。。と言いたくなる。

そんなもんで、おとなしく遊んでいると思うと10分後には「ギャー!」とさっちゃんの泣き声。
昼ご飯を食べながら話していたが、その度に中断して泣き止んだら戻って昼食の続き・・・
なんてやっていたら、午後2時半になってもまだ食べ続けていた。
「これじゃいつまで経っても昼食が終らない」なんて話しながら、
だんだんさっちゃんの泣く間隔が狭まってきたので、
「そろそろお昼寝させよう」ということになり、私達もソファーに行って
寝かしつけていたらロンが先に寝てしまった。
さっちゃんは寝るタイミングを外したが、その後休み時間で帰ってきた
ロンパと一緒にテレビを見ながら寝てしまった。

夕方5時すぎになり二人を起こしたが、ただでさえ喧嘩(ロンの意地悪)で
泣き続けていたのが、寝起きとなると倍増。。ロンもさっちゃんもグズグズ。
さっさと外へ出る支度をして、メルカートをみながら二人をバス停まで送っていった。
外に出ると二人は仲良し。やっぱり子供は外で遊ぶのがいいのですねー。
ま、この寒さに芝生は毎朝霧のために雨のあとのようなどろどろ。
早く春が来るといいのですが。。
あんなに喧嘩していた(意地悪していた)のに、さっちゃんを乗せたバスを見送りながら
「さっちゃんともっと遊びたい・・」というので、
「あんなに意地悪したから、もうロンと遊びたくないって帰っちゃったよ。
もう意地悪しないでおもちゃ貸してあげられるなら、また来るって」というと、
「うん!もうしない。貸してあげるーーー!」と元気いっぱい言っていました。
ほんとに出来るのかなー。?!(最近ちょっとホラ吹き)
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男の子と女の子の接し方の違い

2005年11月22日(火)
この間の金曜日、メルカート(青空市場)に行こうと外に出たところ、
澄みきったいい天気だった。
大体普段は晴れている日でも、昼頃から日が出てくるので、
午前中は芝生がぬれているので遊ぶとすぐに服がビシャビシャになってしまうが、
この日は珍しく朝から「晴れ」と分かる明るさで、9時前から青空が広がっていたので、
買い物は後回しにして公園に直行。

私たちが公園に着いたときに遊んでいたのは、ロンより少し小さい女の子と
ジュディオング似のお母さん。

普通外国人が来たときの反応が、イタリア人のお父さんお母さんは二手に分かれる。
「外国人が来た・・」という目をする親の子どもは、もちろん子どももそういう反応をするから
近寄るどころか挨拶すらしない。
もう一方は普通に接するタイプ。こういうタイプの親の子どももやっぱり、
親と同じですぐに挨拶をしたり名前を聞いてきたりする。

ロンは1歳くらいのときから、そういうタイプを感じるらしく(ロンだけではないと思うけど)、
前者のタイプの子ども達とはいくらほかに誰も一緒に遊ぶ子がいなくても遊ぼうとしない。
それどころか「ママ-。お買い物行こう。」といって、スタスタと公園を後にする。

金曜日にいた親子は後者の方だった。ロンもすぐに一緒に遊びたがり、
まだ2歳になったばかりのその女の子の後ろを一生懸命追いかけて、一緒に遊んでいた。
葉っぱを拾ってきてはあげたり、枯葉の山を作ってその子を喜ばせたり。
その子が笑うとロンも嬉しそうに笑っていた。

そのお母さんともとても話が弾み、知育や2ヶ国語教育について話し、
彼女も「漢字」を子どもに教えたいと思っていることや、フラッシュカードを使ったやり方を
実践しているという話になった。
その後その親子が帰る頃になり、私たちはメールアドレスを交換して近いうちまた合おうということにした。
子ども達二人とももっと遊びたがっていたが、私もいいかげん買い物に行かないと、
お昼の12時すぎになってしまったため、メルカートは閉まり始めてしまう。
そこに前からたまに公園で会ったロンと半年違いの男の子デニーと、お母さんが来た。

ロンはデニーを見るとすぐに女の子に「チャオチャーオ!」と言って走って
デニーの所に行ってしまい、置いてけぼりを食った女の子は仕方なく自転車に乗り込んだ。

ロンとデニーはすぐに滑り台に走っていき、ロンが先に上まで着くと大股を広げて
いつもの「これ僕の!登ってきちゃダメ!」と言い出した。
私が「何いってんの!それロンのじゃないよ。みんなで遊べないなら帰るよ」
と言うと、ダッと走って滑り台から滑り降り、すぐにデニーに追いついた。
そこでまた、デニーを抜かして前に行き「ここから入っちゃダメ!」と意地悪を言う。
さっきまで、大人しく可愛らしくキャッキャ、キャッキャ女の子と一緒に
仲良く遊んでいたロンがここまで変わるものかと思ったが、よく考えてみると、
前日エッフィー(もうすぐ2歳の男の子)にも同じことをやっていた。

そしてその対応の差を確信できたのは、昨日一緒に遊んだ4歳の女の子とも、
彼女が喜ぶように2歳の女の子と遊んでいたように楽しそうに一緒に遊んでいた。

見ていてすぐに分かる違いは、走り方。
男の子と走っているときは、競争しているかのようにゴールめがけて一直線。
女の子と走っているときは、リードして走りながらも後ろを振り返り遅れているとゆっくり走り、
転んじゃってたりすると戻って起こしてあげたり。。
なんだか人間ってすごいなーと感心してしまった。

そんなこんなしているうちに、結局1時まで遊んでいたため、買い物は出来なかった。。。



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影響を受けやすいロン

2005年09月30日(金)
最近あまりにも他の子達から影響を受けて、パワーアップしている。
だいたい普段から、ロンパが公園に連れて行って帰ってきた時のロンの話し方で誰と遊んできたかが分かる。

それだけ、吸収しやすいのはいいことなんだけど、良いことを吸収してくれればいいものを、あまり私にとっては吸収して欲しくないことばかり。。。
変な言葉やら、指しゃぶり、爪噛みなど...

今の一番お気に入りは、この間一緒に日本人補習校に行ったさっちゃん。
あの日、風邪気味のうえ前日から泊まりにきていて疲れたらしく、
学校の当日はずっとママに抱っこしてもらっていた。
ロンはいくらか歩いてくれたけれど、
さっちゃんが帰った直後から真似っこが始まった。
何かと言うと「Braccio(抱っこ)」と言う。
今まで抱っこして欲しい時は日本語で「抱っこ」と言っていたのに。

その時は、「いつものことだし、すぐ治まるだろう」と思っていたけれど、
もう10日以上経っているのに、日に日に度が増している。

さっちゃんは女の子だけれど、気の強さはロンより勝っている。
だから、ロンが手に持っていたものを横からひったくって「私の!」と持っていったりするのは日常茶飯事。
それでも、その時のロンは結構「ま、いいや」くらいで別のもので遊んだりしていて、また取られたりしていた。

あまりにもそれが続くと、たまにロンも反撃して取り合いのけんかになり、
力の面ではやっぱりロンが勝るらしく、ふんだくったり押したりして
さっちゃんが倒れてしまったとき、イタリア語で話すさッチャンはロンに
「Sei cattivo!!(悪い子)」と言い放ちママに抱っこされて泣いていた。

これらのことがロンにはかなり衝撃的だったらしく、
いまだに自分のおもちゃを持って「これ誰の?さっちゃんの?」と聞く。

それに少しでも私が注意すると「Sono cattivo!(僕は悪い子)」と言って逆切れする。
最初はあまり気にしていなかったのですが、
昨日ふとこれらのことは全てさッチャンから言われたことばかり。
しかも、あの日以来私と話すときもほとんどイタリア語で話すようになってしまった....
昨日も下に住んでいる奥さんに久しぶりに道端で会い、
このところの暴れようを少しお詫びしないと..と思って私が声を出す前に、
彼女がロンに「私はね、いくらうるさくしようが泣こうが喚こうが一向に構わないけれど、もう少しいい子にしてないと、ママがかわいそうよ!」と言うと、ロンはいつものごとく「Sono cattivo」と言って、横をぷいっと向いてしまった。

彼女はそれにすごくびっくりしていて、一瞬言葉を失っていたけれど、
そのあとに出た言葉は「ロンはいい子だよ。ママが(cattiva)悪いの」と言った。私は一瞬「何で私が悪いんじゃ?」とその時点では風邪気味っぽい頭で理解し切れなかったけれど、その後思ったのは、いつも私がロンに怒るときに「ロンは悪い子」と言って怒ってるのかと思ったのだろうと....
あまり良い言葉ではないので、説明しようかと思ったけれどそのままにした。

その後、もちろんすぐに「ロンはcattivoじゃない。ママがcattiva」と呪文のように言い始めたのは言うまでもない....いつまで続くことやら。。

それより恐ろしいのは、幼稚園に入ってから..。幼稚園に入るまでにどうにか、いいところを吸収するようになってもらいたいものです。。。
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